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地域支え合い築館地区推進会議

 

今 できることから ~ありたい姿に近づくために~ (令和2年3月31日更新)

今 できることから ~ありたい姿に近づくために~ (令和2年3月31日更新)
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令和元年度 第4回築館地区推進会議を開催
 2月17日(月)、第4回栗原市地域支え合い築館地区推進会議を開催しました。
 
 協議体を設置して2年、これまでの話し合いの振り返りを行った後、各委員より今できることとして「お茶っこ会に参加してもらえるよう創意工夫していきたい」「体操教室を継続し、他地域に広めていきたい」等の意見がありました。
 これからもお互いにいい知恵を出し合い、ありたい姿へ近づくためにどう進めていくのか、第1層と連携を図りながら、具体的な目標を立て話し合うこととしました。
 

自分のありたい姿を考えてみよう          (令和2年2月27日更新)

自分のありたい姿を考えてみよう          (令和2年2月27日更新)
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令和元年度 第3回築館地区推進会議を開催
 12月24日(火)、第3回栗原市地域支え合い築館地区推進会議を開催しました。
 
 専門職の相談窓口「栗原市在宅医療・連携支援センター」千葉由美子所長さんをお招きし、自分にとってかけがえのないもの、一番大切なものを自問自答しました。ありたい姿は、「家族に迷惑を掛けない。最期は家で迎えたい」等で、その願いを叶えるために、関係機関とつながることが大切なことを共有しました。
 

住み慣れた地域で暮らしたい~その願いを叶えるために(令和2年1月27日更新)

住み慣れた地域で暮らしたい~その願いを叶えるために(令和2年1月27日更新)
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令和元年度 第2回築館地区推進会議を開催
 10月4日(金)、第2回栗原市地域支え合い築館地区推進会議を開催しました。
 
 構成団体でもある築館・志波姫地域包括支援センターより、築館地区の高齢化率や介護が必要になった時の原因等情報提供いただき共有しました。
 その後、一人暮らしで認知症があり地域との交流も無くなった高齢者の事例に基づき、「地域で心配なこと」や「地域で必要なこと」を話し合いました。普段から顔の見える関係づくりが大切。まずは、第2層協議体構成団体がつながることが地域支え合いの第一歩になるとの意見が出ました。
 

「今 できることから」             (令和元年9月2日更新)

「今 できることから」             (令和元年9月2日更新)
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令和元年度 第1回築館地区推進会議を開催
 7月9日(火)、第1回栗原市地域支え合い築館地区推進会議を開催しました。
 
 協議体を設置して2年目となり、今回は東北こども福祉専門学院副学院長大坂純先生をお招きし、改めて「なぜ支え合える地域づくりが必要なのか、第2層協議体の役割は何か」について、講話いただきました。
 
 大坂先生から「新しい取り組みをするのではなく、今、できることが大切で、支え合いは自分ためにもなる」とのお話を受け、構成団体や地域で行われている活動について情報共有しました。
 

支え合える地域づくりを目指して          (平成31年4月4日更新)

支え合える地域づくりを目指して          (平成31年4月4日更新)
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平成30年度 第2回築館地区推進会議を開催
 218日(月)、第2回築館地区推進会議を開催しました。
 
 今回は「支え合える地域づくりを目指すには・・・」をテーマに、〝どんな支え合いが必要か〟3グループで話し合いました。①声がけや話し語りを必要としている人が多い。②お茶っこ会、見守り等、地区行事を継続して行うことが大切。③役員だけの負担にならないよう住民同士で役割を担っていく必要があるとの意見が出されました。
 
 平成31年度(2019年度)の推進会議は6月・9月・11月・2月を予定しています。今後、地域づくりをどう進めて行くか具体的に目標を立て、話し合っていくこととしました。
 

築館地区に第2層協議体が誕生!        (平成30年12月25日更新)

築館地区に第2層協議体が誕生!        (平成30年12月25日更新)
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平成30年度 第1回築館地区推進会議を開催

 11月19日(月)、第1回栗原市地域支え合い築館地区推進会議を開催し、第2層協議体が設置となりました。

 

 会長には、白鳥一彦氏(社会福祉法人迫川会 いちょうの里)副会長には、佐藤文啓氏(栗原市社会福祉協議会築館支部)が就任しました。

 

 会議では「お互いの活動を知ろう~支え合える地域づくりをめざして~」をテーマに情報共有を図りました。

 

 今後、多様な団体と連携を図りながら、お互い知恵を出し合い、5年後も10年後も住み続けられる地域づくりに取り組んでまいります。

 
○推進会議の構成団体は、次のとおりです(15団体21名)  ※敬省略 
   
選 出 区 分 団 体 名
 高齢者福祉事業を
 行う社会福祉法人
 栗原市社会福祉協議会
 築館支部
 社会福祉法人迫川会
 いちょうの里
 生活支援サービスの
 事業を行うもの
 医療法人社団畑山医院 介護老人保健施設高森ロマンホーム
 株式会社 イークアル  株式会社 長谷川新聞店
 日本郵便株式会社築館郵便局
 地域における高齢者
 を支援するもの
 
 地区社会福祉協議会 築館地区行政区長会
 築館地区民生委員
 児童委員協議会
 築館コミュニティ
 推進協議会
 築館警察署 所在地交番 栗っこ農業協同組合
 築館支店
 高齢者福祉に関する
 ボランティア団体
 築館地区ボランティア連絡協議会
 地域包括
 支援センター
 栗原市築館・志波姫地域包括支援センター
 その他必要と思われ
 る団体
 栗原南部商工会
社会福祉法人
栗原市社会福祉協議会
〒987-2252
宮城県栗原市築館薬師三丁目
6番2号
TEL:0228-23-8070
FAX:0228-21-4774

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○法人運営事業
○地域福祉推進事業
○高齢者・障がい者支援事業
○相談・支援事業
○ボランティア支援・育成推進事業
○介護保険事業
○障害者自立支援事業    ほか
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<<社会福祉法人 栗原市社会福祉協議会>> 〒987-2252 宮城県栗原市築館薬師三丁目6番2号 TEL:0228-23-8070 FAX:0228-22-6012